潜在意識で願望達成7 執着と違う強い意志

潜在意識で願望達成7

執着と違う強い意志

潜在意識で願望を達成するとき、
それが本当の願望かどうかが大切です。

そしてその願望に向かって前に進んでいくことが必要です。

かといって、絶対達成してやる!という
執着とは違います。

執着とは、過去の良くない記憶をずっと持ち続けることで、
とうてい、願望達成は出来ません。

過去の良くない事を忘れないでいることは、
そこから時間がストップしていることになるのです。

例えば
復縁したい人が、
過去のふられた記憶のまま
いくらイメージングをしたところで

過去の自分がふられたわけですから、
そのままの自分では、復縁などできないのも
理解できますね。

潜在意識の中に過去のふられた自分がそのままになっていれば、
そんなあなたに、お相手がもう一度振り返ってくるはずがありません。

なので、執着は願望達成が出来ないのです。

では、何が必要でしょう。
執着ではなく、強い意志です。

「強く願ってあとは忘れる」
という説がありますが、
忘れるというのは、執着するな!という意味です。

そして前をむけば、自然に行動に現れます。
願望を達成するために必要なことを
どんどん行動したくなってくるはずです。

恋愛を例にとれば、
過去のふられた自分とは違う、生まれ変わった自分
(レベルアップした自分)ですから、
また出会いなおして復縁することが
出来るのですね。



潜在意識で願望は達成できます。
頑張りましょう。






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